イベント予定
「ひかりの輪」のセミナー・イベントのスケジュールをお知らせします。

2016年09月

  • 学習・修行の方法と教材のご紹介 (2016年09月29日)

    ここでは、ひかりの輪の具体的な学習・修行の方法と、そのための教材のご紹介をしたいと思います。

    【1】 ひかりの輪の思想と教えの学習

    ひかりの輪では、心の幸福・悟り、健康、自己実現・人生の成功や、社会の問題の理解と今後の社会のあり方などに役立つ、仏教などの東洋の思想哲学や心理学と、西洋の心理学やその他の科学をベースにした思想・教えの学習を行っています。 具体的には、以下のような形で行なっています。


    1 各種の教本の発刊と学習

    (1)「特別教本」(上祐代表・ひかりの輪編集部著)

    ひかりの輪の思想と教えを表す中心的な教本です。各支部教室や、本HPのネットショップを通してお求めいただけます。一部は、無料で本HPの思想と教えのコーナーに掲示されています。セミナーなどに参加される方には、一部を無料贈呈しています。

    (2)「心理学教本」(山口指導員著・上祐代表監修)

    現代の心理学と仏教の心理学を融合させた心理学の教本です。各支部教室や、本HPのネットショップを通してお求めいただけます。一部は、無料で本HPの思想と教えのコーナーに掲示されています。


    2 セミナー・勉強会・講義の開催

    ひかりの輪では、思想・教えの学習・修行法・ヒーリングをまとまった形で行うために、各種のセミナーを実践しています。

    (1)上祐代表のセミナー

    各地のひかりの輪の教室や一般の会議室で、月1回行っています。
    [開催場所] 東京、横浜、千葉、名古屋、大阪、岡山、福岡、仙台、札幌など各地

    (2)上祐代表や他の指導員の勉強会悟りの瞑想ヨーガ講座、1日セミナー
    各地のひかりの輪の教室にて行っています。

    (3)集中セミナー

    年末年始・GW・お盆休みなどに行われる集中セミナーです。思想・教えの学習・修行法・ヒーリングをまとまった形で行います。
    各教室で行いますが、本部教室では、5~6日の長期間のセミナーを行います。

    (4) 上祐代表と指導員による心理学講義などを行っています。

    【直接のご参加について】

    上記のイベントに直接の参加を希望される方は、「イベント予定」の「セミナー・勉強会・中継・録画視聴のご案内」をご参照ください。

    【中継視聴や録画動画のご視聴・ご購入について】

    これらの・勉強会・講義の一部は、ネットで無料公開生中継されるものがあり、その録画動画も本HPや、ひかりの輪のyoutubeチャンネルに掲示されています。

    ご視聴を希望される方は、「イベント予定」の「セミナー・勉強会・中継・録画視聴のご案内」をご参照ください。

    また、無料公開されないものは、有料で生中継を視聴することができます。

    また、それらの録画動画も、有料でネット視聴したり、そのDVDや動画・音声データを購入することができます。ご関心のある方は、「ネットショップ」をご覧ください。


    3 本HPの中の各解説や、代表・指導員のブログや著作

    ひかりの輪の思想や教えの一部は、本HPの各コーナーに記載されており、さらに、上祐代表や他の指導員は、ブログを運営したり、多数の書籍を発刊してきました。

    (1)ブログ

    ①上祐代表:上祐史浩オフィシャルブログ 「21世紀の思想の創造」様々な思想・教え、時事問題に関するメッセージ・エッセイです

    ②水野副代表:団体活動レポートブログ「水野愛子のつれづれ草」ひかりの輪の聖地巡りを含めた活動全般のレポです

    ◎その他の指導員のブログ「ご連絡先」に、ご紹介しています

    (2)著作

    (1)上祐代表の著作一覧『オウム事件17年目の告白』等多数

    (2)指導員の著作一覧『二十歳からの20年間』等多数


    【2】 気功・ヨーガ

    ひかりの輪の学習・実践においては、心の幸福・悟り・心身の健康のために、精神的なアプローチ面だけでなく、身体面からのアプローチを重視しています。これは、心とものの考え方と、体は、深く関連しているからです。

    そして、具体的には、気功、ヨーガ、歩行瞑想といった身体行法を実践しています。その中には、仏教・ヨガ・密教・仙道・鍼灸指圧などの中国医学といった東洋思想の中で広く重視されている、体の中を流れる目に見えないエネルギー(気)を制御する学習・修練法も含まれています。

    具体的には、

    (1)気功法 気功の理論と共に、ひかりの輪のオリジナル気功法をご紹介しています。詳細は、本HPの「気功・ヨーガ」をご参照ください。

    そして、具体的には、気功、ヨーガ、歩行瞑想といった身体行法を実践しています。その中には、仏教・ヨガ・密教・仙道・鍼灸指圧などの中国医学といった東洋思想の中で広く重視されている、体の中を流れる目に見えないエネルギー(気)を制御する学習・修練法も含まれています。

    具体的には、

    (1)気功法 気功の理論と共に、ひかりの輪のオリジナル気功法をご紹介しています。詳細は、本HPの「気功・ヨーガ」をご参照ください。「ネットショップ」でご購入いただける教本、学習用のDVDの販売もご紹介しています。

    (2)ヨーガ ヨーガの理論と実践の基本、心の安定のためのヨーガ、呼吸法のヨーガ、インド・ヒマラヤの悟りのヨーガ、自然と一体化するヨーガなど、様々な目的のためのヨーガの行法をご紹介しています。

    詳細は、本HPの「気功・ヨーガ」をご覧ください。「ネットショップ」でご購入いただける関連教本や、学習用のDVDの販売も、ご紹介しています。


    【3】 各種の瞑想の実践

    1 ひかりの輪のオリジナルの仏教的な瞑想

    ひかりの輪の中心的な思想は、「輪の思想・法則」と呼んでいます。それは、仏教の悟りの教えに通じるものであり、それを体得するために、現代人にも分かりやすい、各種の仏教的な瞑想法を作って実践しています。

    具体的には、

    (1)輪の思想の読経瞑想、

    (2)4つの仏教瞑想、

    (3)マインドフルネス瞑想(止観の瞑想)、

    (4)歩行瞑想などを含みます。

    その詳細は、「瞑想法」のコーナーをご覧ください。

    これらの瞑想法の詳細や、上祐代表の指導による誘導瞑想は、特別教本や関連講話で解説されています。また、誘導瞑想に関しては、DVD・CDの形で、「ネットショップ」で販売しています。


    2 瞑想の効果を高める仏教法具の聖音・音楽・お香

    心を静めるなどして、瞑想の効果を高めるために、

    (1)仏教法具の聖音、

    (2)瞑想用の音楽、

    (3)瞑想用の特別なお香

    などをご紹介しています。

    その詳細は「瞑想法」のコーナーをご覧ください。 そこでは、「ネットショップ」で、ご購入いただける瞑想音楽や仏教法具の聖音のDVD・CD・音声データや、チベット・ブータンから取り寄せた瞑想用のお香もご紹介しています。


    【4】聖地巡り

    ひかりの輪では、聖地巡りを重視しています。心と体は、その環境と深く関連しているからです。

    そのため、自宅を浄化すると共に、定期的に、神聖な波動・エネルギーを持った、聖地を訪れています。

    それは心身を浄化すると共に、その地での文化・歴史・修行者からの貴重な学びにも繋がり、究極的には、自然との一体感=悟りの境地に近づく手助けとなります。

    ひかりの輪の聖地巡りの詳細は、本HPの「聖地巡り」のコーナーをご参照ください。そこには、定期的に行っております聖地巡りの予定をお知らせしておりますので、ぜひご参加ください。

    また、自宅に居ても、聖地を感じることができるように、聖地の写真や、DVDも販売しておりますので、それについては、ネットショップをご覧下さい。


    【5】各種のヒーリング

    ひかりの輪では、他にも、身体面からのアプローチとして、各種のヒーリングを行っています。

    具体的には

    (1) 仏教法具によるヒーリング

    仏教・密教の法具は、仏教等で宗教的な儀式に用いられてきたものですが、それには、優れたヒーリング効果があります。そこで、ひかりの輪では、仏教法具を用いた各種のヒーリングを行っています(宗教的儀式ではありません)。その詳細は、本HPの「仏教法具のヒーリング瞑想」をご覧ください。

    (2)他のヒーリング

    他にも、音叉によるヒーリング、入浴ヒーリングを行っています。

    詳細は、本部・支部教室の担当者にお問い合わせください。


    【6】自己反省法[内観]の実践

    内観とは、心身の浄化・向上の鍵となる感謝や反省の心を培う集中的な自己内省法です。その内容は、本HPの「自己反省法『内観』」のコーナーや、特別教本に解説しています。

    また、専門の参考書もご紹介できますので、本部・支部教室の担当指導員にお問い合わせてください。

    さらに、この内観の正しく効果的な実践のために、熟練者の指導を受けることが望ましいのですが、ひかりの輪では、内観の国際的な権威の大学教授の方の直接指導をいただき、定期的に「内観セミナー」を開催してます。

    その詳細も、「自己反省法『内観』」のコーナーをご覧いただいた上、各教室の担当者に直接お問い合わせください。