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新聞・雑誌インタビュー(上祐以外)

『EX大衆』(広末晃敏)

2009年7月

特集「15年目のオウム真理教 いまだ見えぬ最終解決」

  2009年7月発売の月刊誌『EX大衆』(双葉社)で、「15年目のオウム真理教 いまだ見えぬ最終解決」という特集が組まれました。

  記事は、1994年以降のオウム教団を振り返ったもので、数々の事件を経た後、麻原氏への個人崇拝を否定してオウムから離脱したメンバーが「ひかりの輪」 を結成したこと、「ひかりの輪」は事件被害者への賠償意思を示しているが、一方のAleph(アレフ)はその意思を示していない等の現状がレポートされて います。

  さらに、広末副代表がインタビューに応じ、「ひかりの輪」設立の主目的は「オウム問題の解決」であること、そのために世界の宗教テロ問題について考えていくこと、Aleph信者へ改心を求める働きかけをしていくこと、被害者賠償に励んでいくこと等を述べています。

 

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